小顔エステならココ!東京のサロンランキング

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小顔整形

整形といえども、切らずに行えるのも多数あります。特に小顔整形は切らないのが主流になっているほど。今回は小顔整形について詳しく解説していきます。

切るだけじゃない!原因別に方法が選べる小顔整形

「整形手術」というと、傷跡が残ったり、痛みが長く続きそうだ…なんて思っていませんか?近年では整形手術と一口に言っても、注射や細い糸を使用し、可能な限り短時間で、切開せずに行う方法が主流です。顔が大きく見える原因は主に以下の4つ。それぞれについて、整形外科で受けることのできる施術をまとめました。

筋肉が発達している場合

噛み癖などによって頬周りや顎周りの筋肉が発達し、凝り固まってしまったというようないわゆる「固太り」、または「エラが張っている」場合は、ボトックス注射によって、筋肉を萎縮させ小さくすることができます。

効果は半年から1年ですが、回数を重ねれば効果の持続期間が長くなります。5~6回程度続けてうけることで、完全に筋肉を落とすことができ、エラのないスッキリとしたフェイスラインを手に入れることができます。

※費用目安:10万円~20万円程度(1回)

たるみによってフェイスラインがぼやけている場合

頬や口もとのたるみによって顔や大きく見えてしまう場合は、特殊な糸を使ったリフトアップ治療があります。

溶ける糸を使ってたるんでいる皮膚をしっかり引き上げ、ハリのあるフェイスラインがよみがえります。皮膚をほとんど傷つけることなく、痛みやダウンタイムも少なく済ませることができます。

また、糸の挿入により、周囲の細胞が活性化し、ハリのある皮膚に生まれ変わるという効果も期待できます。効果が1年から1年半ほど継続します。

※費用目安:25万円~50万円程度

骨格がそもそも大きい場合

あごの骨が長すぎたり、唇よりも前に突き出ていると、あごの印象が強くなりがちです。

また骨格が原因で「えらが張っている」というような場合にも、顔が大きく見えてしまう一因となりえます。このような場合には、あごの骨を少し削ることでフェイスラインを整えます。術後1週間程度は痛みや腫れが出る可能性がありますが、施術は口の中から行われますので、傷跡などの心配はありません

また、骨を削るまではいかずとも、ヒアルロン酸注入などであごの骨の先を少しとがらせるだけでも全体の印象が引き締まり、小顔に見える場合もあります。

※費用目安(骨削りの場合):100~150万円程度

頬がふっくらしすぎている(脂肪)の場合

フェイスラインには脂肪がつきやすく、またダイエットしても落ちにくい部分のため、二重あごに見えてしまったり、顔全体が老けた印象になりがちです。

この場合は頬の部分の脂肪吸引やメソセラピー(脂肪溶解注射)を行うことでフェイスラインを確実にスッキリさせることが出来ます。施術時間は個人差もありますが30分程度。

脂肪吸引しすぎると、頬がこけたような印象になる場合もありますので、フェイスラインを見ながら吸引量を徐々に調整してくれるクリニックを選びましょう。

※費用目安:30万円程度

 
本当に小顔になるのか?! いちおしサロンで小顔エステを体験!

長らく一人暮らしで、残業続きで不摂生が続いた私。ある日、鏡を見ると自分の顔が妙に大きく見えて驚き、焦って「小顔になる方法」を色々と調べ始めました。調べた小顔ケアやグッズを色々と試した結果、少しずつ顔が小さくなっていく過程が嬉しくて、自分が調べたことをまとめたサイトを作ってみました。同じように顔やせに悩んでいる人に、少しでも助けになれば幸いです。